
時の過ぎ行くままに歩いてみよう。
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WBC世界フライ級王者になって以来、ますます「良きにつけ悪きにつけ」注目を浴び続けている亀田興毅選手ですが(本人もそれを望んでいるのでしょう)、ボランティアなどの社会貢献活動を積極的に行っていきたいと語っているそうです。自分自身及びボクシング世界王者としての品格を示すためにもそれは掛け値なしに善い事かとは思います。でもあまりにも自分から「やっているんですよ」とアピールすると、売名行為かと言われかねないかもしれませんので、粛々と密かに行うのがベターかもしれません。