
時の過ぎ行くままに歩いてみよう。
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忌野清志郎さんは「まだ生きている」と、泉谷しげるさんは、通夜や葬儀には参列しなかったんですよね。かけがえの無い人が遠くに行ってしまったことに対する、泉谷さんなりの思いかたなのでしょう。自分のイベントでは、「雨上がりの夜空に」を泣きながら歌うなどして、哀悼の気持ちを表現したようです。公式サイトに掲載が始まった、忌野さんとの出会いからを描くエッセイを読みましたが興味深かったです。ところで個人的には、チャボさんが気になります。