
時の過ぎ行くままに歩いてみよう。
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押尾氏の場合は、署の前でお辞儀をして、誰にも聴こえないような声で短い謝罪の言葉を述べただけで、その後は一切沈黙しています。公判において全てを明らかにする考えかもしれませんが、少々無責任にも感じます。ところで酒井氏は、本人は出たくないなどと言っている、との情報も伝わっていますが、おそらく今週中には出てくることでしょう。その時、謝罪会見の席を設ける意向を持っているようです。逃走・証拠隠滅や家族関係など、突っ込みどころ満載で、マスコミは手ぐすね引いて待っている状況でしょうが、おそらく一方的に話して終了でしょう。